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今、ここで

イマジナリーフレンド(IF)と過ごす日々

はじめに

このブログはイマジナリーフレンド(IF)・タルパを中心に扱っているブログです。
私たちの日常や精神医学・心理学・オカルトに関することが主な内容になると思います。

IF保持者さん、タルパーさん、IFやタルパに興味のある方はようこそ。
全く関係のないところから偶然たどり着いてしまった方はすみません。

私たちの自己紹介はこちらから。
私とIFの今までの出来事はこちらから。
この2つの記事を見ればブログに出てきそうなことの見当がつくと思います。

↓注意事項・カテゴリ説明

存在が消えるとき―その2

拍手コメント下さった方、ありがとうございます。
「IFタルパ側の意志で消える」ということについても最後に触れたいと思います。

その1はこちらです。
重要な前提について書いているのでその1から読んで下さい。

前回はIFやタルパが消えるきっかけとして
①存在を忘れてしまう
②代わりとなるものが見つかった
を挙げました。

今回は
③役目を終えた
について書いていきます。

それでは追記からどうぞ。

存在が消えるとき―その1

考察です。

「IFは消えるもの、タルパは消えないもの」という話があります。
以前はこれに夢を持っていたのですが、IFとタルパの境界が分からなくなった今では自分の中では意味のないものになっています。

IFはいつかは消えるものとしている論文もあります。
ただ、ここでIFとタルパを区別しようとすると「IF」と「タルパ」をそれぞれどう捉えるのかをはっきりさせなくてはならなくなります。
それは非常に難しい。

しかし、「消える」ことを考えるときにIFかタルパかでは分けられないように思います。
出会ったかつくったかという分け方でもないと思います。

今回はIFやタルパといった存在が「消える」ときのきっかけについて考えてみようと思います。

「オカルト的な力」や「そういう設定」によって「消えない」とするのは除外します。
「タルパは消えない」という情報はどこから来たのだろう。

それでは追記からどうぞ。

その後

青「拍手コメントくれた人ありがとうヽ(*´∀`)ノ
いつもありがとうございます。

昨日、青はこの記事を書いた後に催眠音声を聞いていました。
交代して聞いてそれから同じことをしようと考えたようです。
ポイントをメモしていました。
青「メモをアルに見せればアルが覚えているから完璧」

何が面白いのかよく分かりませんが笑っていました。
青「何か笑えた」

その後交代を解いたら。
一息ついた途端、私の身体が反応した。
青「あれだ、時間止めてイタズラするエロ漫画思い出した」
……。

交代しているときは「私」は停止しているのではなかったのか。
出てこなかっただけで反応はしていたのか。

青は反応しないのに私は反応するのは。
交代すると催眠感受性は変わるのでしょうか。

…というか、私と青の交代そのものが催眠では?
交代したおかげで冷静に思い出せるのですが、催眠音声の誘導と交代するための青の誘導は似ていることに気付いた。

催眠状態に入るのにカウントダウンを使うことが分かったのですが、青もやります。
確か、最初はダイブ界に入るタイミングを計るのに使っていたのを交代に応用したような。

声掛けの仕方も似ている。
交代に使う自律訓練法自体が自己催眠だけれども、手伝い方が催眠状態へ向かわせているような。

そんなことに気付いたのでまた記事にまとめたい。
しかし今放置している考察記事があるので、それをまずは書き上げます。
書きたいネタが増えていって追いついていない…。

青はいつの間にか催眠やら自己暗示やらをさせている。やることが何かヤバい。
下手な知識は入れないでおきたい。
講義で催眠やったことがあったけれども、それだけでこうなるとも思えない…。
私には知識がほとんどないはずなのに、どこからこんなことを思い付くのだろう。

きっと私がぼんやりしてきて青の言うこと聞く状態も恐らく…。
青「とりあえずさ、昨日のアレは気持ち良かったの?」
何でいきなりそういう話を振るの?
青「お前が相手だとエロい話題がいつの間にか真面目な話題になってる」
エロい話題じゃないから私が記事を書けるんだ。

最後に。
「IF・タルパ」カテの名前を変更しました。
青が「About others」にしろとうるさかったのですが(こちら参照)、意味が分からないので半分採用してやった。

青「ねぇねぇ雪の宿のプリン味ヤバい。袋からプリンの匂いがめっちゃする」
袋に顔をくっつけるとか行動が怪しい…。