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IF関連資料―ネットで拾える論文編

Posted by アル on  

IFに関するネットで拾える論文です。

ネットで拾えないもの、書籍は以下のページにまとめてあります。

IF関連資料―ネットで拾えない論文編

IFに関するネットで拾えない論文です。...


IF・タルパ関連資料―書籍編

IF・タルパに関する書籍です。小説、マンガも含めます。...


とりあえずIFが出てきたものは載せていきます。
新しい順に並べています。

IFをメインで扱っているものは「IFに関する論文」、解離をメインで扱っているものは「解離に関する論文」に入れています。
「その他の論文」は私が持っている文献のメモです。

日本語のもののみ集めています。探せば日本語以外の論文も沢山あります。





IFに関する論文





解離に関する論文





大会記録(症例報告)・要旨





その他の論文




更新履歴

2017.01.11
ネットで拾える論文『幼児期に自閉症と診断された女性の事例―想像上の仲間か、解離性障害か、ファンタジーへの没頭か』『「解離」に関する臨床心理学的考察―「病的解離」から「正常解離」まで』を追加しました。
記事の一部を修正しました。


2017.02.27
ネットで拾えない論文『サイバースペースと解離』『解離と攻撃性』を追加しました。


2017.04.26
ネットで拾えない論文『青年期における日常的解離に関する調査研究―日常的分割投影、日常的離人との弁別モデルについて』『解離と解離性障害』を追加しました。


2017.07.27
ネットで拾える論文『Prevalence of imaginary companions in Japanese children』を追加しました。


2017.07.28
ネットで拾える論文『幼児期における空想世界に対する認識の発達』を追加しました。


2017.11.12
ネットで拾える論文『子どもにとって「想像上の仲間」がもつ発達心理学的意義―6つの文学作品をめぐって』『大学生年代におけるイマジナリー・コンパニオン体験の諸相』『アレキシサイミア空間からみたイマジナリー・コンパニオン体験―大学生年代におけるイマジナリー・コンパニオン体験の諸相(2)』『子どもの空想の友達に対する親の態度』『ファン対象が自我同一性の発達に及ぼす影響―ファン対象のimaginary companion的性質に着目して』『幼児期の空想の友達とその周辺現象に関する調査研究(1)(2)』『解離性障害における幻聴についての精神病理学的考察』『子どもの解離性障害に関する研究展望―事例論文を中心に』、ネットで拾えない論文『イマジナリーコンパニオンに関わる要因』を追加しました。


2018.01.18
ネットで拾える論文『発達科学が発達科学であるために―発達研究における再現性と頑健性』『幼児期の自己内対話にイマジナリーコンパニオンが果たす役割に関する発達的検討 研究成果報告書』『解離性障害をいかに臨床的に扱うか』『子どもの空想の友だちの形成メカニズムの解明』『想像の産物に対する幼児の認識に文化的文脈が影響を与える可能性―架空の存在や魔法のような力に対する大人の信念に注目して』『子どもの願いごとに関する理解やその効力への信念に対する親の認識』『幼児の空想の友達と社会的発達』を追加しました。


2018.02.23
文献の量が増えすぎたので、ネットで拾えないものを別記事に移動しました。
→『IF関連資料―ネットで拾えない論文編
記事を整理しました。


2018.03.05
IFに関する論文『身体の傷と心の傷―フリーダ・カーロの絵画にみる生と死の語り』『ぬいぐるみとの相互作用が幼児の実行機能を促進する』、大会記録(症例報告)・要旨『Imaginary Companionの精神的支援について―心の支えとしてのイメージ』を追加しました。


2018.03.06
大会記録(症例報告)・要旨『Imaginary Companion(I.C.)を伴う成人の症例―適応障害と解離性同一性障害の2例から得られたI.C.の臨床学的所見についての検討』『Imaginary Companionを伴った摂食障害の1症例』を追加しました。


2018.03.27
その他の論文『解離性同一性障害(多重人格)と精神鑑定』『交代人格とIIC(Internalized Imaginary Companions)との区別 』を追加しました。


2018.07.29
大会記録(症例報告)・要旨『幼児期におけるイマジナリーコンパニオン(IC)の働きについての検討』を追加しました。


2019.03.03
その他の論文『乳幼児を対象とした実験研究における人形の役割』を追加しました。


2019.05.10
その他の論文『幼児の描画発達縦断的検討(M児3歳から5歳)』『「三つの願い」質問はどのような心的内容に迫りうるのか』『日本心理学会若手の会 コラムリレー 第1回 森口佑介さん』『退行期から老年期に実体的意識性を呈した老年期精神障害の3例』を追加しました。
アル

2人のイマジナリーフレンド(IF)と暮らしています。
IFとの出来事の記録と自分にIFがいる理由の解明が目的のブログです。

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